1. HOME
  2. ブログ
  3. 【宇都宮で牡蠣を味わう】鉄板で焼き上げる贅沢な一皿|神戸ビーフとともに

【宇都宮で牡蠣を味わう】鉄板で焼き上げる贅沢な一皿|神戸ビーフとともに

牡蠣
鉄板焼きステーキ
世里花SERIKA


宇都宮・釜川沿い
EST. 1982

OYSTER TEPPANYAKI

宇都宮で、
牡蠣を高級鉄板焼きで。

焼き上がる音。
立ちのぼる、海の香り。

宇都宮・釜川沿いに佇む、大人の隠れ家的な高級鉄板焼き。香ばしく焼き上げた宮城県産の牡蠣とステーキを味わいながら、大切な方との会話をゆっくりお楽しみください。

世里花の鉄板で香ばしく焼き上げる牡蠣
OYSTER × TEPPANYAKI

01 / MIYAGI OYSTERS

宮城の海から、
宇都宮の鉄板へ。

世里花の牡蠣焼には、宮城県産の牡蠣を使用しています。
海の恵みを、宇都宮の鉄板で香ばしく。
焼き上がる香りとともに、牡蠣そのものの旨みをご堪能ください。

宮城の海と牡蠣の生産者を描いたイメージ画像
宮城の牡蠣養殖をイメージした生成画像です。

02 / THE TASTE

焼き上がった牡蠣を、
お箸で。

焼き上がった牡蠣をお箸で持ち上げた、世里花の牡蠣焼
鉄板で焼き上げた、世里花の牡蠣焼。

焼き上がった牡蠣を、お箸でひと口。表面の香ばしさと、ふっくらとした身の旨みを、温かいうちにお楽しみください。

目の前の鉄板から、お客様の一皿へ。大切な方と「おいしいね」と言葉を交わしながら、ゆっくり味わう時間も、世里花でのお食事の楽しみです。

1982年創業の鉄板焼きステーキ世里花。宇都宮市中央本町、釜川沿いの店内で、牡蠣とステーキを楽しむお食事をご用意してお待ちしております。

03 / OYSTERS & STEAK

牡蠣も、ステーキも。
ひとつの食卓で。

牡蠣焼は、お選びいただいたコースに追加してお楽しみください。神戸ビーフや高級黒毛和牛とともに味わえば、海の幸とお肉、それぞれの魅力に出会えるお食事に。

記念日や誕生日のディナー、ご家族との会食、宇都宮を訪れた日の夕食にも。ご予約の際には「牡蠣焼も希望」とお伝えください。

牡蠣焼の料金はコース料金に含まれません。

04 / THE SPACE

大切な方と、
ゆっくり語らうお席。

料理が仕上がる様子を眺めながら、
いつもより少し、ゆっくり話す。
お二人でも、ご家族との会食でも。

目の前で調理を楽しめる世里花の鉄板カウンター
COUNTER

焼き手を目の前に。

鉄板で料理が仕上がる様子を楽しめるお席。牡蠣焼からステーキへ、会話とともにゆっくりお楽しみください。

鉄板を備えた世里花の和室タイプの完全個室
PRIVATE ROOM

大切な席には、完全個室を。

和室タイプの完全個室は、大人最大8名様まで。接待やお祝い、ご家族との会食にご利用いただけます。

個室は別途テーブルチャージ10%。空き状況はご予約時にご確認ください。

05 / QUESTIONS

牡蠣焼について、
よくあるご質問。

牡蠣焼の料金はいくらですか?

4個5,280円(税込)です。別途サービス料10%を頂戴いたします。コース料理への追加料金となります。

牡蠣だけの注文はできますか?

アラカルトのみのご注文はご容赦いただいております。牡蠣焼は、コース料理に追加してお楽しみください。

生牡蠣ですか? 焼き牡蠣ですか?

このページでご紹介している「牡蠣焼」は、鉄板で火を入れて仕上げる牡蠣料理です。焼き上げた香ばしさと牡蠣の旨みをお楽しみいただけます。

個室で牡蠣料理を楽しめますか?

鉄板を備えた和室タイプの完全個室をご用意しています。大人最大8名様まで、別途テーブルチャージ10%を頂戴いたします。個室の空き状況は、ご予約時にお問い合わせください。

06 / VISIT SERIKA

釜川沿いに佇む、
大人の隠れ家。

大切な方を誘って、ゆっくりと食事を楽しむ。
記念日にも、何気ない日を少し特別にしたいときにも。
鉄板を囲むひとときを、世里花でお過ごしください。

所在地
鉄板焼きステーキ世里花

栃木県宇都宮市中央本町1-3
マルヨシビルⅡ 3F

ランチ
12:00〜14:00
L.O.13:30/最終入店13:00

ディナー
17:00〜21:30
L.O.21:00/最終入店20:30

定休日
日曜日・ほか不定休
日曜営業の場合もございます。

駐車場
近隣のコインパーキングをご利用ください。

電話
028-636-8773

OFFICIAL WEBSITE

大切な方と、
牡蠣の高級鉄板焼きを。

コースと牡蠣焼を、大切な方とごゆっくり。
詳しいメニューや店舗のご案内は、公式ホームページをご覧ください。

鉄板焼きステーキ 世里花
UTSUNOMIYA, SINCE 1982

関連記事